遠視や老眼でも視力回復が可能
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0,1以下の視力が1.5にまで回復
オサートは、安全かつ効果の高い視力回復方法ですが、レーシックのように、述後、翌日から裸眼での生活が出来るわけではありません。
オサートによる視力回復治療では、完全オーダーメイドのコンタクトレンズを作成して装着したら、最初は1、2ヶ月に1度程度、半年後からは6ヶ月〜1年ごとに検査が受ける必要があります。
また、強度の近視の方の場合には、2、3ヶ月かけてレンズによる矯正の度合いをステップアップしていくため、更に定期的な通院が必要になります。
また、オサートによる視力回復療は、その効果が16時間くらいしか継続しないため、夜間に装着するコンタクトレンによって治療を止めてしまうと、凹レンズ化された角膜が元に戻り、昼間の視力回復は望めません。
しかも、オサートの矯正用コンタクトレンズは、片目27万円〜、両目では38万円〜とかなり高額な費用がかかりますし、現在、このオサートによる視力回復治療を行なっているのは、三井メディカルクリニックのみとなっています。
現在、4800人以上の人がオサートによって視力を回復されています。
視力が0,1以下の重度の近視の方でも、オサートによる視力回復治療を受ければ、レンズデザインを段階的にステップアップしていく事で最終的には1.5程度まで視力を回復することができます。
しかもオサートなら、遠視や老眼に対しての視力回復治療も可能ですから、手術による視力回復方法に不安がある方や、検査によってレーシック手術を受けられない方などはリスクの少ない「オサート」による視力回復治療がおすすめです。
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